出雲医療生活協同組合 出雲市民リハビリテーション病院 様(島根県出雲市)で、車椅子再発見プロジェクトの講演をさせていただきました。
今回ご参加いただいたのはリハビリスタッフの皆さん。
会場のリハビリ室に入ってまず驚いたのが、使われている車椅子のほぼ全てが背張り調整機能がついた高機能車椅子であったということ。病院全体でシーティングに取り組まれている、そんな第一印象を受けました。
そんなわけで、講演後の質問タイムもこれまでで一番多いのではないか、というぐらいのたくさんの方々からのご質問。
しかも最近は40〜50代の脳卒中の患者さんも増えてきているとのことで、高齢者施設ではあまり聞かれないような困り事もたくさんあるようでした。
「次は病棟でも…」
そんなお声もいただくなど、座る姿勢の大切さをさらに病院全体に伝えていってくださることと思います。
出雲市民リハビリテーション病院 の皆さま、ありがとうございました!
今回ご参加いただいたのはリハビリスタッフの皆さん。
会場のリハビリ室に入ってまず驚いたのが、使われている車椅子のほぼ全てが背張り調整機能がついた高機能車椅子であったということ。病院全体でシーティングに取り組まれている、そんな第一印象を受けました。
そんなわけで、講演後の質問タイムもこれまでで一番多いのではないか、というぐらいのたくさんの方々からのご質問。
しかも最近は40〜50代の脳卒中の患者さんも増えてきているとのことで、高齢者施設ではあまり聞かれないような困り事もたくさんあるようでした。
「次は病棟でも…」
そんなお声もいただくなど、座る姿勢の大切さをさらに病院全体に伝えていってくださることと思います。
出雲市民リハビリテーション病院 の皆さま、ありがとうございました!
