慈恵福祉専門学校 介護福祉学科 様(愛知県岡崎市)で、車椅子再発見プロジェクトの講演をさせていただきました。
こちらの学校は、半分以上の学生さんが外国からの留学生というのが特徴ですが、今年は例年以上に多国籍とのことで、東南アジアを中心にさまざまな国の方が学んでおられました。
そして、例年にも増して皆様が真剣な表情で耳を傾けてくださっていました。
国によっては、日本以上に車椅子にネガティブなイメージをもっていることもあるそうで「かわいそう」とか「不運の象徴」として捉えられることも。
このプロジェクトを通じて、少しでも車椅子をポジティブに捉え、新しい可能性を感じていただけたら嬉しいですね。
そして、日本国内だけでなく、母国にも広めていってもらえたら光栄です。
慈恵福祉専門学校 の皆様、ありがとうございました!
こちらの学校は、半分以上の学生さんが外国からの留学生というのが特徴ですが、今年は例年以上に多国籍とのことで、東南アジアを中心にさまざまな国の方が学んでおられました。
そして、例年にも増して皆様が真剣な表情で耳を傾けてくださっていました。
国によっては、日本以上に車椅子にネガティブなイメージをもっていることもあるそうで「かわいそう」とか「不運の象徴」として捉えられることも。
このプロジェクトを通じて、少しでも車椅子をポジティブに捉え、新しい可能性を感じていただけたら嬉しいですね。
そして、日本国内だけでなく、母国にも広めていってもらえたら光栄です。
慈恵福祉専門学校 の皆様、ありがとうございました!
