浜通り医療生活協同組合 小名浜生協病院 様(福島県いわき市)で、車椅子再発見プロジェクトの講演をさせていただきました。
今回ご参加いただいたのは、病院とその系列のリハビリ、看護、介護のスタッフさん、ケアマネージャーさん、薬剤師さん、相談員さん、そして近隣の福祉用具レンタル業者さんなどなど、病院内だけでなく地域全体からさまざまな職種の方たち、総勢約50名。
皆さん、たいへん熱心に話を聞いてくださいました。
講演後にはたくさんの感想をいただき、その中には、
「車椅子の値段や介助者にとっての移動に気を取られていましたが、座位についても細かなアドバイスができそう」
「患者さんだけでなく、身内にもあり得ることなので、非常によい講習でした」
そんな嬉しいコメントも。
また普段から退院する患者さんに対して、リハビリスタッフさんたちが今回参加されていたケアマネージャーさんや地域のレンタル業者さんと連携して、車椅子の選定、調整をやられているとのこと。
「地域全体、みんなでひとりの患者さんを “支える”」
そしてそのための「他職種連携」。
今回は一度にたくさんの職種の方たちの熱量に触れ、その大切さを改めて感じる機会となりました。
小名浜生協病院 の皆さま、ありがとうございました!
今回ご参加いただいたのは、病院とその系列のリハビリ、看護、介護のスタッフさん、ケアマネージャーさん、薬剤師さん、相談員さん、そして近隣の福祉用具レンタル業者さんなどなど、病院内だけでなく地域全体からさまざまな職種の方たち、総勢約50名。
皆さん、たいへん熱心に話を聞いてくださいました。
講演後にはたくさんの感想をいただき、その中には、
「車椅子の値段や介助者にとっての移動に気を取られていましたが、座位についても細かなアドバイスができそう」
「患者さんだけでなく、身内にもあり得ることなので、非常によい講習でした」
そんな嬉しいコメントも。
また普段から退院する患者さんに対して、リハビリスタッフさんたちが今回参加されていたケアマネージャーさんや地域のレンタル業者さんと連携して、車椅子の選定、調整をやられているとのこと。
「地域全体、みんなでひとりの患者さんを “支える”」
そしてそのための「他職種連携」。
今回は一度にたくさんの職種の方たちの熱量に触れ、その大切さを改めて感じる機会となりました。
小名浜生協病院 の皆さま、ありがとうございました!
