大阪医療秘書福祉&IT専門学校 介護福祉科 様(大阪府大阪市) で、車椅子再発見プロジェクトの講演をさせていただきました。
こちらの学校では、昨年までは多くの学生さんが日本人でしたが、今年度からは大半の学生さんが外国人の方々になったそうです。
その多くがネパールの方で、入学当初は言葉の壁がとても大きかったそうです。
今回の講演も、いつもよりも時間をかけ、よりわかりやすい言葉を選びながら、通常の1.5倍の時間をかけてお伝えさせていただきました。
後半には実技も交えながら、合わせて3時間、しっかり車椅子上の不良姿勢のリスクやシーティングの基礎を学んでいただくことができました。
また今回は、学校からお借りした同時翻訳機器も導入してのご案内。
日本の医療介護現場に押し寄せている、圧倒的な人材不足時代。
外国人の方々にサポートしてただくためには、やはり伝え方にも、さらに多くの工夫が必要ですね。
大阪医療秘書福祉&IT専門学校 の皆様、ありがとうございました!
こちらの学校では、昨年までは多くの学生さんが日本人でしたが、今年度からは大半の学生さんが外国人の方々になったそうです。
その多くがネパールの方で、入学当初は言葉の壁がとても大きかったそうです。
今回の講演も、いつもよりも時間をかけ、よりわかりやすい言葉を選びながら、通常の1.5倍の時間をかけてお伝えさせていただきました。
後半には実技も交えながら、合わせて3時間、しっかり車椅子上の不良姿勢のリスクやシーティングの基礎を学んでいただくことができました。
また今回は、学校からお借りした同時翻訳機器も導入してのご案内。
日本の医療介護現場に押し寄せている、圧倒的な人材不足時代。
外国人の方々にサポートしてただくためには、やはり伝え方にも、さらに多くの工夫が必要ですね。
大阪医療秘書福祉&IT専門学校 の皆様、ありがとうございました!
