東京工科大学 医療保健学部 作業療法学専攻 様で車椅子再発見プロジェクトの講演をさせていただきました。
こちらは大田区の蒲田駅から歩いて数分という好立地、そして工業系の大学の中にリハビリテーションや看護の学部があるという、珍しい大学。
今回は作業療法学専攻の3年生の学生さん30数名がご参加くださいました。
すでに背張り調整機能などがついた、高機能の車椅子をたくさん備品として購入されているという好環境。今回はその車椅子も使いながら、さまざまな体験をしてもらいました。
「座る姿勢が日常生活での動作に、良くも悪くも影響を与えるかもしれない」
そんなお話をさせてもらいましたが、皆さん、また近々現場での研修に出られるとのこと。
その時はきっと「環境」という視点を今まで以上に持って、いろいろな経験をしてくださることと思います。
東京工科大学 の皆さま、ありがとうございました!
こちらは大田区の蒲田駅から歩いて数分という好立地、そして工業系の大学の中にリハビリテーションや看護の学部があるという、珍しい大学。
今回は作業療法学専攻の3年生の学生さん30数名がご参加くださいました。
すでに背張り調整機能などがついた、高機能の車椅子をたくさん備品として購入されているという好環境。今回はその車椅子も使いながら、さまざまな体験をしてもらいました。
「座る姿勢が日常生活での動作に、良くも悪くも影響を与えるかもしれない」
そんなお話をさせてもらいましたが、皆さん、また近々現場での研修に出られるとのこと。
その時はきっと「環境」という視点を今まで以上に持って、いろいろな経験をしてくださることと思います。
東京工科大学 の皆さま、ありがとうございました!
